前回に引き続き「滝」です。
パーティクルにMeshをはりました。↓↓

重い~。動かね~。
前回に引き続き「滝」です。
パーティクルにMeshをはりました。↓↓

重い~。動かね~。
滝を作るかどうかは未定でしたが、やっぱり作ります。
まずは地形を作ります。
「Vue」という景観作成ソフトで作ったものを「3dsMax」に読み込みました。↓↓

一昨日の土曜日に「滝」を見に行きました。
そんなに大きな滝でもなかったのですが、それでも迫力はありました。
やはり自然が作り出したものは良いですね。
ひーひー、言いながら、山を登った甲斐がありました。
その滝を見ながら「鮎の塩焼き」を食べたんですが、これがまた美味しかったです。
自然に囲まれながら食べると美味しさも倍ですな。
帰りの電車の中で、以前、RealFlowで滝を作ろうとして挫折したのを思い出し、また挑戦してみようという思いが湧いてきました。
それと同時に、写真でも撮っておけばよかったと後悔しました・・・。手ぶらでいきました・・・。
まあでも楽しい充実した一日でした。次の日、筋肉痛でしたけど。。。
次回、滝を作るかどうかは全くの未定!
以上。
「Wetmap texture」を試してみました。
「Wetmap texture」は、パーティクルがオブジェクトに衝突すると、テクスチャにその軌跡をペイントしてくれる機能です。例えば、オブジェクトが雨でだんだん濡れていくような表現ができます。
やってみました。雨じゃなくてペンキをぶっかけてみました。↓↓
ペンキの方がわかりやすいかな~、と思ってやったんですが、いまいちですな。
ペンキの量に対して、地面は良いんですが、Teapotがあんまり染まってないですね。
パーティクルが当たらなかったんでしょうが、実際にこういうことをやったらもっと青く染まるような気がするんですが、実際にこんなことはしないのでわかりません。やってみたいですが。。。
短いですが、今回は以上でーす。
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