RFを研究する会 第11回「Viscosity(粘度)」

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次は「Viscosity(粘度)」を検証していきましょうか。

マニュアルには、
「粘度は内部の移動のしやすさです。水のような流体(フルイド)は低い粘度(1~5)持っています。オイルや蜂蜜などでは、より高い値をセットしてください。」
と、書いてありました。ふむ。

実験方法はいつもどおり、「Viscosity(粘度)」の値だけ変えてます。

NO6.jpg

左から0、3、10、50、100です。3がデフォルトの値です。
あんまり大きくしすぎるとエラーが出ました。

シミュレーション結果です。↓↓

NO6_Movie.mov_約13.7MB

やっぱり数値が高いほど粘ってきてますねー。
マニュアルのとおり、オイルや蜂蜜っぽいですな。
0の値にした赤は、跳ねまくってますね。粘度がないとあんな事になるんですね。
100の値にした紫が、箱からちょっとはみ出してますけど、まあ良いです。良いのか?

とまあ、今回の実験は以上です!

だんだんこの実験方法も飽きてきたな~。
次回は何か違うことをやろうかな

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コメント(2)

私がRF始めた時は、国内にこのようなサイトがないか、良く調べてたものです…。
パラメータをいじってはフルイドの振る舞いを確認…の繰り返しでした。

この様に検証結果がまとめられたサイトがあると非常に便利ですね。
これからも検証頑張ってください

コメントありがとうございます♪

まだまだRFを始めて日が浅く、わからない事も多々ありますが、
これからも頑張っていきます!

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