前回の続きですが、いよいよRealFlow(以下RF)での作業となりますので、気合を入れていきたいと思います。
オブジェクトをRFに読み込みます。
○File→Import→Import object
前回作ったSDファイルを読み込みます。
で、このままですとオブジェクトが馬鹿でかくて、その分パーティクルも多くなって、シュミレーションに時間がかかって、イライラしますので、RFでのスケールを小さくします。

デフォルトは1.00ですが今回は0.05にしました。
前回の続きですが、いよいよRealFlow(以下RF)での作業となりますので、気合を入れていきたいと思います。
オブジェクトをRFに読み込みます。
○File→Import→Import object
前回作ったSDファイルを読み込みます。
で、このままですとオブジェクトが馬鹿でかくて、その分パーティクルも多くなって、シュミレーションに時間がかかって、イライラしますので、RFでのスケールを小さくします。

デフォルトは1.00ですが今回は0.05にしました。
第一回ということで、RealFlowといったらまず「水」だろう、と勝手に思い込みながら「水」をテーマに研究を進めていきます。
前回言うのを忘れましたが、研究対象はRealFlow4です。
まず簡単なオブジェクトを作ります。使用ソフトは3ds Max Design 2009です。

この度、あの「ロード・オブ・ザ・リング」や「スウィーニー・トッド」などの大作映画でも使われている、流体&ダイナミクス・シミュレーション、「RealFlow」の研究サイトをおこがましくも、あつかましく、私が書くことになりました。
このサイトの目的は、数々の大作映画、CMなどで使われているソフトを私も使っているという自己陶酔に浸っていくサイトです。
というのは嘘ですが(5分の1位はほんと)、サイトを通して研究を進めていき、「RealFlow」というソフトの全貌を解き明かし、有名になりたいというサイトです。
今回は挨拶だけで、次回から本格的に研究を進めてまいりたいと思います。
ちなみに研究する会といっても私しかいません。。。
最近のコメント
続きを読む
続きを読む
続きを読む
続きを読む
続きを読む
続きを読む
続きを読む